メソッド実行中に発生するエラー処理の方法を指定します。
CreateObject と Dispose はこの設定の影響を受けません。
この設定内容に関わらず常にエラー時は例外が発生します。
| SetErrorMode( | |||||||
| mode As Integer, | エラー処理の方法を指定します。
|
||||||
| level As Integer=0 | エラーを発生させるレベルを指定します。0を指定してください。 将来のために予約されています。 |
||||||
| ) |
※VB での宣言です。言語により宣言の記述は異なりますが内容は同じです。
<戻り値>
なし。
エラー処理の例です。